株式会社 三重電子計算センター Corporate
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沿革
昭和42年 3月 三重県津市に県下初の電子計算センターとして設立。
昭和43年 2月 FACOM230−20を導入し、本格稼動を始める。
4月 三重県庁受託計算開始。
昭和44年 10月 三重県下市町村受託計算開始。
昭和46年 3月 四日市営業所開設。FACOM230−25を導入。
昭和48年 4月 東京支社開設。
10月 株式会社亀山電子計算センター設立。
昭和49年 9月 亀山出張所開設。
昭和51年 6月 尾鷲営業所開設。
昭和52年 6月 亀山営業所開設。
8月 FACOM230−38を導入。
昭和54年 4月 日本語漢字処理サービスを開始。
昭和55年 8月 FACOM M−160Fを導入。本格的オンラインシステムの構築を開始。
10月 新社屋完成。
昭和57年 9月 通産省より「情報処理サービス業電子計算機システム安全対策実施事務所」の第1号認定を受ける。
10月 情報化月間に「行政の合理化、行政サービスの向上に寄与した」として通 産大臣表彰を受賞。
11月 FACOM M−170Fを導入。システム開発の効率化を図る。
昭和58年 1月 総合医療オンラインサービス開始。
10月 総合住民情報オンラインサービス開始。
昭和59年 4月 FACOM M−360Rを導入。オンライン処理機能拡充。
昭和60年 11月 自治体用アプリケーションソフトとOA機器を集めた「システムフェア」を津市、四日市市、尾鷲市で開催する。
昭和61年 4月 総合住民情報分散型オンラインサービス開始。
7月 諸外国と友好親善に寄与した功績により外務大臣表彰を受賞。
昭和62年 8月 業務拡大に伴いコンピュータルームを増築。FACOM M−760を2セット導入。システムの効率化、サービスの拡充を図る。
9月 職場の衛生管理の向上に努めた功績により、津労働基準協会より表彰を受ける。
昭和63年 8月 本社第2ビル完成。
12月 通産省「システムインテグレータ」に登録。
平成3年 11月 地図情報サービス開始。
平成4年 6月 本社第3ビル取得。
10月 鈴鹿営業所開設。
平成7年 3月 通産省より「特定システムオペレーション企業」の認定を受ける。
9月 FACOM M−1700を2セット導入。システム開発環境の充実を図る。
平成9年 1月 「戸籍総合システム」サービス開始。(県下初)
11月 北勢営業所開設。
平成10年 9月 株式会社三重ビジネスパートナーズ設立。
平成11年 12月 本社においてISO14001認証取得。
平成12年 4月 「介護保険システム」スタート。
平成13年 7月 機構改革実施、事業部制導入。
平成14年 1月 個人情報保護方針の宣言。
7月 東京事業所開設。
8月 「G-Partner(総合住民情報システム)」サービス開始。
平成16年 4月 「プライバシーマーク」認定取得。
平成17年 7月 名古屋事業所開設。
12月 情報センター完成。
平成18年 1月 株式会社アイ・ティ・エス設立。
1月 北勢サポートセンター開設。
3月 株式会社ミエデンシステムソリューション設立。
6月 情報センターにおいてISO27001認証取得。
平成23年 10月 新住民情報システム「MICJET MISALIO」の運用開始。
平成24年 9月 次世代システムにおいてISO9001認証取得。
平成26年 7月 「情報センター」を「三重第1データセンター」に名称変更。
平成27年 6月 三重第2データセンター完成。